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地震補償の不足分をカバー

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ドコモスマート保険ナビで取り扱っている
火災保険をご紹介します

  • ソニー損保

ソニー損保の新ネット火災保険

  • ソニー損保の新ネット火災保険なら、補償の組合せが自由だから、必要な補償に絞って選べます。
    しかも、「地震上乗せ特約」で、地震の被害にも最大100%で備えられます(全半損時のみ)。
  • ※商品の詳細は【オンライン試算・申込み】からご確認下さい。
    ※保険会社のお申込サイトに遷移いたします。お客さまのご意向と同じであれば、利用規約個人情報の取扱いについて同意のうえ上記ボタンを押してください。

    ソニー損害保険株式会社の取扱は2022年7月1日以降にお申込み頂く新規契約から株式会社ドコモ・インシュアランスと株式会社NTTドコモが共同(共同募集)で担当いたします。
    ご契約中のお客様には個別に共同募集となるご案内を電子メール(未着の場合は郵送)にて送付させていただきます。補償内容など契約内容は変わりませんので、ご安心ください。

  • ジェイアイ傷害火災保険

「iehoいえほ」
(補償選択型住宅用火災保険)

    • お申し込みは全てインターネットで!
    • 減らしたコストをお客さまに還元
    • 保険料はリスクにあわせて新築・築年数11年未満はより割安に!
    • 自分に必要な補償を選べる、だから保険料にムダがない!
    • 地震保険もセットOK!

    ※ジェイアイ傷害火災保険の ダイレクト火災保険「iehoいえほ」サイトへ移動します。
    商品・サービスの内容については、「iehoいえほ」サイトにてご確認いただくようお願いいたします。

  • ※保険会社のお申込サイトに遷移いたします。お客さまのご意向と同じであれば、利用規約個人情報の取扱いについて同意のうえ上記ボタンを押してください。

    ジェイアイ傷害火災保険の取扱は2022年10月1日から株式会社ドコモ・インシュアランスと株式会社NTTドコモが共同(共同募集)で担当いたします。
    ご契約中のお客様には個別に共同募集となるご案内を電子メール(未着の場合は郵送)にて送付させていただきます。補償内容など契約内容は変わりませんので、ご安心ください。

  • セゾン自動車火災保険

じぶんでえらべる火災保険

  • じぶんでえらべる火災保険3つの特徴!
    【特徴1】自由に補償をえらべる
    →お客さまのニーズ・ご予算にあわせることができます。

    【特徴2】家財の保険金額もえらべる※1
    →家具や電化製品等、家財の保険金額も自由に選べます。

    【特徴3】時価ではなく新価でお支払い※2
    →もしもの時、”新価”で保険金をお支払いします。

    ※1建物の保険金額はセゾン自動車火災保険で評価した金額になります。
    ※2新価:火災等で自宅が焼失してしまった時、新築時と同等の家を建てたり、家財を再取得したりする費用を補償します。時価:新価から経過年数による価値の減少分(使用による消耗分)を引いた「時価」額を補償します。

  • ※保険会社のお申込サイトに遷移いたします。お客さまのご意向と同じであれば、利用規約個人情報の取扱いについて同意のうえ上記ボタンを押してください。

    セゾン自動車火災保険株式会社の取扱は2022年7月1日以降の新規申込については、株式会社ドコモ・インシュアランスと株式会社NTTドコモが共同(共同募集)で担当いたします。
    2022年7月1日以前お申込みのご契約については、2023年10月以降の継続手続きの際に株式会社ドコモ・インシュアランスと株式会社NTTドコモの共同募集に変更させていただきます。

  • 日新火災海上保険

住自在Web
(すまいの保険)

  • ※2023年1月1日より住自在Webからお家ドクター火災保険Webへ商品名が変更となります。

    住宅ローン等のご利用者さま向けの火災保険です。
    自由自在に補償が選べる合理的な保険設計により家計の負担を減らします。

    自由設計が可能
    補償が選べる自由設計だから様々なニーズに対応

    保険料を節約
    ニーズにあった補償に絞れば保険料はリーズナブルに

    お申込みはネットで
    お申込みは24時間受付。スマートフォン、タブレットでもOK

    水まわり、玄関かぎの紛失等の住宅トラブルにも対応
    現場急行・応急処置の無料サービス「すまいのサポート24」ハチの巣駆除も!

    NH2106-0001

  • ※保険会社のお申込サイトに遷移いたします。お客さまのご意向と同じであれば、利用規約個人情報の取扱いについて同意のうえ上記ボタンを押してください。

    日新火災海上保険株式会社の取扱は2022年7月1日以降の新規申込については、株式会社ドコモ・インシュアランスと株式会社NTTドコモが共同(共同募集)で担当いたします。
    2022年7月1日以前お申込みのご契約については、継続手続きの際に株式会社ドコモ・インシュアランスと株式会社NTTドコモの共同募集に変更させていただきます。

  • 東京海上日動火災保険

トータルアシスト住まいの保険

  • 住まいと日々の生活に安心をお届けする。それが、トータルアシスト住まいの保険。
    事故時も、日々の生活も。トータルアシスト住まいの保険の安心ポイント。
    • 手厚い保険金を素早くお支払い!
    • 万全の損害サービス体制
    • 付帯サービスでしっかりサポート!

    20-T03144(2021年5月作成)

  • 三井住友海上火災保険

GK すまいの保険(すまいの火災保険)

  • <特徴1>
    すまいのリスクを6つに整理し、補償内容をシンプルにして、わかりやすく。
    (リスクに対応した契約プランをお選びいただけます。)

    <特徴2>
    すまいやライフスタイルに応じた契約プランをご用意。お客さまのニーズに合わせてオプションの特約も選べる。

    <特徴3>
    建物が全焼・全壊時は全額お支払い

    B22-100223 使用期限:2023/06/03

  • 損害保険ジャパン

THE すまいの保険
(個人用火災総合保険)

  • 「THE すまいの保険」3大特長
    1. 自然災害をはじめワイドな補償と充実のサービス!
      お客さまの生活環境やライフプランにあわせて、幅広い補償からピッタリのプランが選択できます。基本補償だけでなく、特約や地震保険を組み合わせて、安心の補償を準備しましょう。さらに、お住まいのトラブルに役立つサービスをすべてのプランに無料セットします。
    2. いざというときの手厚い受取保険金!
      評価済保険を導入しており、建物が古くなっても実際の損害の額を全額補償します。さらに復旧費用だけでなく、復旧に付随して発生する費用もしっかりと補償します。
    3. スマートハウス・スマート家電のリスク・脅威にも安心!
      社会環境の変化に潜むリスクに安心をご提供します!

    ※この画面は概要を説明したものです。
    詳細は公式HP(https://www.sompo-japan.co.jp/kinsurance/habitation/sumai/)を必ずご確認ください。

  • あいおいニッセイ同和損保

タフ・すまいの保険

  • すまいや家財のリスクは、火災だけではありません。
    「さまざまなリスク」に対応する「タフ・すまいの保険」ですまいの安心をしっかり守りましょう!

    「タフ・すまいの保険」は日常生活を取り巻くリスクへの備えとしてさまざまなオプション特約をご用意しています。

    ※「タフ・すまいの保険」はすまいの火災保険のペットネームです。

    2022年8月承認 B22-101694

東京海上日動・三井住友海上保険・損保ジャパン・
あいおいニッセイ同和損保のお見積もりが1回で可能!

ドコモスマート保険ナビでお見積もり

賃貸物件にお住まいの方はこちら
お部屋を借りるときに加入する家財保険も自分で選べます

  • チューリッヒ少額短期保険

チューリッヒ少額短期保険のミニケア賃貸保険

  • お部屋を借りるときに加入することが多い「家財保険」。アレ、実は自分で選ぶことができるって知ってましたか?チューリッヒ少額短期保険会社のミニケア賃貸保険は、賃貸暮らしに必要な補償をコンパクトにまとめつつ、おトクな保険料であなたの賃貸暮らしをサポートします。

    SOC-2142(0)

  • ※保険会社のお申込サイトに遷移いたします。お客さまのご意向と同じであれば、利用規約個人情報の取扱いについて同意のうえ上記ボタンを押してください。

    チューリッヒ少額短期保険会社の取扱は2022年10月1日から株式会社ドコモ・インシュアランスと株式会社NTTドコモが共同(共同募集)で担当いたします。
    ご契約中のお客様には個別に共同募集となるご案内を電子メール(未着の場合は郵送)にて送付させていただきます。補償内容など契約内容は変わりませんので、ご安心ください。

  • 日新火災海上保険

お部屋を借りるときの保険
(賃貸家財総合保険)

  • 「お部屋を借りるときの保険」3つの特長
    「お部屋を借りるときの保険」は、賃貸住宅に入居するときに必要な補償がセットになった保険です。

    リーズナブルな保険料
    インターネットでご契約いただくため、とにかく保険料がリーズナブル。まずはご加入中やご検討中の保険料と比べてみてください。

    賃貸住宅入居者向けのずっとつきあえるポータブルな保険
    日本中どこでも同じ保険料なので、別の賃貸住宅に引越ししても解約・再加入の手間がいりません。ずっと一緒につきあえるポータブルな保険です。

    住所変更・解約もネットでカンタン手続
    引越ししたときの住所変更や、住宅を購入されたときの解約手続など、契約変更はすべてインターネットでカンタン手続。さらに自動更新なので更新忘れが発生しません。

    NH2106-0001

  • ※保険会社のお申込サイトに遷移いたします。お客さまのご意向と同じであれば、利用規約個人情報の取扱いについて同意のうえ上記ボタンを押してください。

    日新火災海上保険株式会社の取扱は2022年7月1日以降の新規申込については、株式会社ドコモ・インシュアランスと株式会社NTTドコモが共同(共同募集)で担当いたします。
    2022年7月1日以前お申込みのご契約については、継続手続きの際に株式会社ドコモ・インシュアランスと株式会社NTTドコモの共同募集に変更させていただきます。

地震補償の不足分をカバー

  • SBIいきいき少額短期保険

SBIいきいき少短の地震の保険
(地震被災からの再スタート費用保険)

    • 「SBIいきいき少短の地震の保険」は火災保険の加入有無に関わらず、単独で加入ができます。地震保険でカバーしきれない自己負担分を補うため、併用して加入するのもおすすめです。
    • 保険金の支払い査定は、自社による被害調査ではなく、中立の立場の第三者である地方自治体が調査し発行する「り災証明書」に基づいて行われます。また、保険金の使いみちは、建物や家財の補修・買換え費用以外にも、住宅ローンの返済や仮住まい家賃など、様々な用途に利用できます。
    • 「SBIいきいき少短の地震の保険」の保険料は月々1,210円※から。家計に過度な負担をかけることなく大地震に備えることができます。
      ※岩手県・非木造・保険金額300万円タイプの場合。

    B2BC-22-J-0212

  • ※保険会社のお申込サイトに遷移いたします。お客さまのご意向と同じであれば、利用規約個人情報の取扱いについて同意のうえ上記ボタンを押してください。

    SBIいきいき少額短期保険の取扱は株式会社ドコモ・インシュアランスと株式会社NTTドコモが共同(共同募集)で担当いたします。

※このホームページは商品の概要を説明したものです。ご契約にあたっては必ず引受保険会社・少額短期保険業者の商品パンフレットおよび「重要事項説明書等」をあわせてご覧ください。
また、詳しくは「ご契約のしおり(普通保険約款・特約)」をご用意していますので、取扱代理店または引受保険会社・少額短期保険業者までご請求ください。ご不明な点につきましては、取扱代理店または引受保険会社・少額短期保険業者にお問合わせください。

ドコモスマート保険ナビ経由の火災保険ご契約者様専用サービス

住まいの緊急トラブルでも安心です!ドコモスマート保険ナビで火災保険をご契約いただくと緊急トラブルの場合のアシスタンスを行います。
直ちに業者を派遣し、30分以内の現場での作業を無料で提供いたします。
また、日頃の悩みを弁護士に相談できるサービスも利用することができます。
※ドコモスマート保険ナビ提供のご契約者サービスは、ソニー損保ご契約者様への提供はございません。

火災保険の
選び方
火災保険のお悩みをドコモスマート保険ナビが解決します

「新居を購入したけど火災保険ってどうやって手続きしたらいい?」「保険金額っていくらで設定すればいい?」「家財保険って何?」などお悩みは尽きないもの。
ここでは火災保険の選び方について順に解説します。

住宅保険の
基礎知識

火災保険で対象となる損害

火災保険では「火事で家が焼けてしまったとき」だけではなく、落雷、破裂爆発、台風などの損害も対象としています。
さらに、水災や盗難、破損や汚損による損害まで総合的に補償するものがあります。
また、火災保険ではこれらの保険事故による直接的な損害のほか、保険事故の生じるさまざまな費用についても補償の対象としています。例えば、火災により建物や家財に生じた費用や、焼け跡を片づけるためにかかる費用、さらに近所へのお詫びにかかる費用なども火災保険で補償されます。

地震保険の必要性

日本は世界的にも「地震国」と言われています。
地震はひとたび発生すると、広い範囲に巨大な損害をもたらします。地震による建物の火災や損壊などについては、その発生の予測が困難なことから基本的に火災保険では補償の対象としていません。
そこで、昭和41年に「地震保険に関する法律」が制定され、この法律に基づき住宅や家財を対象とした「地震保険」が誕生しました。

水災補償の必要性

近年、突然の集中豪雨や河川の氾濫による建物浸水、土砂崩れによる建物の流失の被害が増加しています。
水災補償を付帯すると上記のような災害によって建物や家財に被害があった場合に補償します。
※各社支払い条件があります。

賃貸向けの火災保険

賃貸の場合、建物に対しての保険は貸主が加入していますが、借りている部屋で所有している家財が火災や盗難の被害にあった際は、別途家財保険に加入していなければ補償されません。
建物内の家電、衣類、その他日常生活で必要としているものを補償するのが「家財保険」です。

19-0544-12-001